WAKO

沿革

大正11年(1922年)
6月
武田長兵衞商店(現・武田薬品工業株式会社)の化学薬品部門を分離し、 武田化学薬品株式会社として発足
昭和10年(1935年) 東京支店開設
昭和15年(1940年) 大阪工場開設
昭和19年(1944年) 東京工場開設
昭和22年(1947年) 社名を和光純薬工業株式会社に変更
昭和27年(1952年) 本社を現在地に移転
昭和39年(1964年) 東京工場を現在地に移転
昭和42年(1967年) 東京・大阪両研究所竣工
昭和43年(1968年) 播磨工場開設
パリ駐在所開設(~1970年)
昭和45年(1970年) デュッセルドルフ駐在所開設(~1983年)
昭和47年(1972年) 本社社屋竣工
昭和49年(1974年) 当社100%出資の現地法人・ドイツ和光純薬有限会社を設立
昭和53年(1978年) ダラス駐在員事務所開設(~1989年)
昭和56年(1981年) 当社100%出資の現地法人・米国和光純薬株式会社を設立
昭和58年(1983年) ドイツ和光純薬有限会社ユーデスハイム工場竣工
ノイス駐在員事務所開設
昭和63年(1988年) 三重工場開設
平成元年(1989年) 東部配送センター建設
米国和光純薬株式会社移転。(バージニア州リッチモンド市)
リッチモンド駐在員事務所開設
平成2年(1990年) 宮崎工場開設(現・株式会社ワコーケミカル 本社・宮崎工場)
米国和光純薬株式会社リッチモンド工場竣工
平成3年(1991年) 西部配送センター建設
松本工場開設
平成6年(1994年) ドイツ和光純薬有限会社ハーフェン工場竣工
平成7年(1995年) 品質マネジメントシステムISO9002認証取得
平成12年(2000年) 環境マネジメントシステムISO14001認証取得
平成13年(2001年) 東京工場及び大阪工場がISO/IEC17025に基づく試験所認定を取得
品質マネジメントシステムISO9001に移行し認証登録
平成16年(2004年) 愛知工場開設
米国和光純薬株式会社ロサンゼルス営業所開設
臨床検査薬事業部 品質マネジメントシステム
ISO13485の認証取得
平成17年(2005年) 米国和光純薬株式会社ボストン営業所開設
東京工場がJCSS校正事業者として登録
マウンテンビューR&Dセンター開設
平成19年(2007年) 東京工場、大阪工場、三重工場が新JISマーク認証取得
平成22年(2010年) 上海駐在員事務所開設
東京工場がISO Guide34に適合した有機及び無機標準物質生産者として認証を取得
平成23年(2011年) 三重工場がISO Guide34に適合した生物及び臨床検査用標準物質生産者として認証を取得
平成24年(2012年) 当社100%出資の現地法人・米国和光ホールディングス株式会社を設立
米国和光純薬株式会社及びマウンテンビューR&Dセンターを再編し、
新たに米国和光純薬株式会社、米国和光ライフサイエンス株式会社、
米国和光オートメーション株式会社を設立
当社100%出資の現地法人・和光純耀(上海)化学有限公司を設立
平成25年(2013年) 東京工場が定量NMR試験方法についてISO/IEC17025に適合した試験所認定を取得